山口達也 宮崎で未成年に酒を飲ませ”初めて”を奪っていた…

【悲報】

次から次へと元TOKIOの山口達也さんの破天荒ニュースが舞い降りてきます。

アルコール依存症ではなく、お酒を飲み進めていると楽しくなってしまい、酩酊してしまう方なのかな?と思います。

ただ、そこには毎度女性が絡み、被害者がいます…よく今まで表に出てこ無かったなと関心しています。

今回週刊文春によって明らかになりましたが、15年前の話ですが、当時31歳だった山口達也さんですが、15歳だった少女にお酒を飲ませ、初めてを奪ったとのことです・・・

 

最後までどうぞお付き合いください

 

 

山口達也 宮崎の一番街で少女を物色

 

「宮崎の一番街という繁華街で友達と遊んでいたところ、山口さんのマネージャーを名乗る男から声をかけられたのです。後ろを見ると電柱の陰にキャップ姿の山口さんがいた」

いまから十五年前の忌まわしい出来事を告白するのは田中亜美(仮名)さんだ。

当時、田中さんは十五歳。年齢を聞かれて答えると、マネージャーと名乗る男は「未成年か」と言うだけ。

「そのまま『目立つから』と強引にタクシーに乗せられて、友達と二人で彼らが宿泊している旅館(*現在は廃業)に連れて行かれました。山口さんはプライベートでサーフィンをするために宮崎に来ていたようで、部屋にはウエットスーツが置かれていた」(同前)

すぐに部屋で酒盛りが始まり、山口は焼酎の黒霧島を飲み始めたという。

 

未成年の田中さんにもお酒を勧めていた

 

「山口さんは『飲め』と言ってきて、怖かったので私たちもチューハイを飲んだ。飲み始めた山口さんは饒舌になり、『DASH村とか、農業とか面倒くさい。正直だりぃよ』とか愚痴り始めました。

私がトイレに立つと、追いかけてきて抱きしめてきて、キスをされた。部屋に戻ったら友人とマネージャーを名乗る男がいなくなり、二人きりになっていた。無言で腕を引っ張られて、『いいから』と凄まれました」(同前)

 

男性経験がなかった田中さんは激しく抵抗した。

 

「私が暴れたためかジーパンが破れてしまった。結局、その日は、帰してもらえた。私はまだ携帯を持っていなかったのですが、翌日実家に山口さんから誘いの電話がきたのです」(同前)

 

田中さんの母親も「午前一時前、男から電話がかかってきた。『何時だと思っているんだ』と怒ったことを覚えています。後で娘から山口さんと聞いた」と本誌に証言する。

 

だが田中さんは母の目を盗んで再び友人と山口の部屋を訪れてしまう。

「有名芸能人だからと興味を持って、また旅館に行ってしまったことを激しく後悔しました」(田中さん)

山口はすでに酔っていて、片肘をつきながら居眠りをしており、傍らには読みかけのエロ本が転がっていたという。

 

「目覚めるとすぐに二人きりにされ、抱きつかれた。私は『したことがないから』と拒否をしたのですが、『優しくするから』と押し切られて……」(同前)

 

さいごに

 

今から15年前ということで、スマホもなく、今ほどSNSも発展しておらず大事にはならなかったはずです。

氷山の一角だと思いますし、まだまだ表に出てきていないだけで、女性に対する卑劣な行為はあったかと思います。

 

たまたま、今回発覚しただけで昔からお酒と女のトラブルが多い方だったのですね…

 

TOKIOとしての山口達也は好きでしたが、人としては少し嫌いになってしまいました。

 

最後までお読み頂きありがとうございます

 

 

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