玉城デニーの娘は玉城ティナ?! 隠し子や女性スキャンダルネタが飛び交うも新知事就任

沖縄新知事に玉城デニーさんが初当選した。 玉城デニーさんと言えばアメリカ人の父と伊江島出身の母の元で生まれたハーフである。 幼少期はハーフであることから同級生にイジメられた過去があったそうだ。

玉城デニーさんですが、42歳の時にタレントやラジオDJを経験した後政治家の道に進んだ。

そんな中、ネット上では玉城ティナさんは娘じゃないか?!との噂が流れていますが、真相はいかに!

 

最後までどうぞお付き合いください

 

玉城デニー 沖縄新知事に就任

 「うやふぁーふじ(先祖)から受け継いだチムグクル(心)で、だれ一人取り残さない社会をつくっていく」。選挙期間中、沖縄県内各地の演説で何度も訴えた。

衆院議員のポストを捨て、知事選に挑むことを決意したのは、翁長雄志前知事が大事にしてきた「イデオロギーよりアイデンティティー」という理念を引き継ぎ「誇りある豊かさ」を実現したいとの思いだった。

米国人の父と伊江島出身の母の間に生まれ、母子家庭で育った。ラジオパーソナリティーなどのタレント活動を経て、42歳で政治の道へ。「生まれる前から決して貧困は発生させない」。シングルマザーの苦労を知るからこそ、子どもの貧困対策を最重要政策に掲げる。

座右の銘は「天は正論に信念と勇気を与える」。新たな基地はいらない、戦争で奪われた土地は県民に返すのが道理-。ぶれない信念で、沖縄が背負わされている不条理を訴え続ける。

補助金に頼らない自立型経済の構築、アジアのダイナミズムを取り入れた新たな沖縄振興計画の策定-。復帰50年先の未来を見据えた「新時代沖縄」へのかじ取りが始まる。

沖縄タイムスより引用

 

ネット上の声は

  • 民意は示された。知事選に勝ったのだから普天間の危険性除去の代替案を示さないとただ反対って言うだけでは無責任になるし経済の対策もしないといけない。以前は衆議院議員でも野党だったから反対するだけで良かったかもしれないが県政は別物。

 

  • 翁長知事の弔い合戦に持ち込んでの勝利ではないのか、具体的政策は何一つ持っていない。 熱が冷めればボロクソに叩かれる、小池百合子と同じ道が見えてきた。 地方行政はやはり地道な専門家でないと、移設反対としながら危険な普天間をそのままにして無責任すぎる、基地を県外といいながら 土地代の大幅増を要求していく、まさに成田闘争と同じではないか、沖縄が自立するのなど夢物語に過ぎない、できるならとっくにやっている。政府からの補助金と観光資源だけではないか、基地を無くすのも存続するのも政府からのお金にすべて頼っている。
    真っ当な沖縄人は沢山いるが、この状態が続くと 本土の人間からは本音では 同情からタチが悪い県にイメージが悪くなり 沖縄の為にならないと思うよ

 

  • 沖縄経済は自立するべき。これは間違いない。玉城さんには頑張ってもらいたい。
    でも普天間はどうするんやろうなぁ。

 

  • 底辺を知っている人。
    こういうのは経験してはじめてわかる。
    期待してます。
    補助金があると経済がそれベースに動こうとするので、徐々に削減し無くしていくべき。沖縄経済の足かせになっている。

 

  • 確かに補助金を受け取り続けてたら、沖縄のことは沖縄で決める!なんて強気なことは言えないもんねw ぜひ補助金は全て返上して、独自の政策で沖縄の人たちを幸せにしてあげてね。

 

玉城デニーさんの娘は玉城ティナなのか?

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玉城ティナさんは1997年10月8日生まれの現在21歳。

生まれは沖縄でアメリカ人の父と日本人の母の元で生まれました。

 

その後viviの専属モデルとなり、同世代の女性から絶大な支持を集め、女優としての活動もスタートしている今ノリにノッている女性です。

 

そんな彼女ですが、父親が玉城デニーさんなのでは?とネット上で話題になっております。

 

確かに彼女のプロフィールを見ると、アメリカ人の父親。と記載されておりますが、玉城デニーさんはハーフですので、そうなると玉城ティナさんはクウォーターってことですよね。

 

結論から言うとお二人は親子ではないです。

 

そもそも

玉城デニー(たまき・でにー)

玉城ティナ(たましろ・てぃな)

名字の呼び方が異なっておりました。

 

ただ、お二人ともアメリカ人の血が入っており、親子なのでは?!と思う人もいるかと思います。

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