岡田愛マリー 江田亮と結婚!! 「下の毛何色?!」瀬古利彦のセクハラ問題とは

テレビ愛知の岡田愛マリー(おかだ・めぐみ・まりー)アナとCBCテレビの江田亮アナが11月に婚姻届を提出することが分かりました! ライバル局のアナ同士が結婚するので”ロミジュリ婚”とも言われております。

そんな岡田愛マリーさんですが、以前瀬古利彦さんから「下の毛何色?」などのセクハラを受けたと話題になっておりますが、どういうことでしょう?! 検証していきます。

 

最後までどうぞお付き合いください

 

岡田愛マリー 江田亮と結婚”ロミジュリ婚”と話題に

名古屋でプロ野球・中日の試合中継を担当するライバル局のアナウンサー同士が“ロミジュリ婚”することが8日、分かった。CBCテレビ(TBS系)の江田亮アナウンサー(29)と、テレビ愛知(テレ東系)の岡田愛マリーアナウンサー(28)で、11月に婚姻届を提出する。

 

岡田愛マリーと江田亮 二人の馴れ初めは?

 

なれそめは16年春に開かれた名古屋のアナウンサー同期会。初対面ながらミュージカルとディズニーの話題で意気投合し、距離が縮まった。江田アナはCBCテレビ、同ラジオでプロ野球を実況する若手ホープ。岡田アナもスポーツアナを置かないテレビ愛知で中日戦中継の「進行」を務めており、5月20日の中日―阪神戦(ナゴヤD)では“直接対決”も実現した。

その試合では4―0の4回に中日・松坂大輔投手が移籍後初安打で出塁。岡田アナは「ここで代走を送るべきでしょうか」と話して解説者を凍りつかせ、ある日は「ビシエドがフォアボールに倒れました」の“迷言”でネットをざわつかせた。見かねた江田アナは、自身の実況資料と自局の中継VTRを教材に、岡田アナに実況のイロハをたたき込む「会社的にかなりグレー」(江田アナ)な指導を敢行。逆に岡田アナも「滑舌が甘い。アクセントがおかしい」と江田アナに特訓を課すなど、ライバル局の垣根を越えてロミオとジュリエットのような禁断の愛を育んだ。

2人は既に名古屋市内で同居を開始。ともに今後も仕事を続け、来年秋に挙式する予定という。

 

岡田愛マリー プロフィール

岡田 愛マリー(おかだ・めぐみまりー)1990年7月4日、フィリピン・マニラ生まれ。

 

28歳。和歌山信愛女子短大付高(現・和歌山信愛高)、和歌山大を経て、13年に岡山放送入社。

 

17年にテレビ愛知入社。帯の報道番組「ゆうがたサテライト」キャスター。

 

趣味は宝塚歌劇の観劇。160センチ。右投右打。

 

江田亮 プロフィール

江田 亮(えだ・りょう)1989年4月19日、神奈川・川崎市生まれ。29歳。

 

桐蔭学園高野球部で中日・井領、ロッテ・鈴木と同期。

 

早大を経て、13年にCBCテレビ入社。翌年から「キユーピー3分クッキング」に初の男性アシスタントとして出演。

 

趣味は劇団四季の観劇。175センチ、70キロ。右投右打。

 

ネット上の声は

  • 岡山放送エリアの香川からですが、岡田愛マリーさん、最近見ないと思ってたら、愛知に移籍してたのですか。名古屋で素敵なご縁があって良かったです。お幸せに。

 

  • ライバル局同士で結婚とか、信じられない。社会人としての自覚あるのでしょうか??こういう人達は、リストラの対象になるべきではないかな。などという考えの人はさすがに居ませんよね!お幸せに!

 

  • 江田アナは局内婚と思っておりました。
    イケメンだし、かなりモテてたことでしょう。
    1つだけ気になる点は、確かDna戦だったと思いますが、実況の解説で元木さんとかなり噛み合ってなかったなと。
    まぁこれからも公私とも頑張ってね。

 

  • 同局同士であれ、他局同士であれ、アナウンサー同士の結婚は、「あまり長続きせずに離婚」ということになっていますね。

 

  • アナウンサーを目指してる女性の方に聞きたいんだけど、その知識でアナウンサーになりたいとよく思ったなと思う顔と頭の良さだけでなれるのならもっとアナウンサーになりたい人にも窓口広げててみたらいいの見つかると思います

 

瀬古利彦の「下の毛何色?」セクハラの真相とは

 

そんな瀬古氏のセクハラ発言が飛び出したのは、今年4月22日、岐阜市で開催された「第8回高橋尚子杯ぎふ清流ハーフマラソン」後のことだった。

 

「瀬古さんは解説を担当後、関係者らとの飲み会に参加。その場にハーフの女性アナウンサーがいました。エキゾチックな顔立ちの美女で、過去には週刊誌のグラビアにも登場したほど。そこでお酒が進んだ瀬古さんが、茶髪の彼女の”下の毛”の色を話題にし、からかったのです」(テレビ関係者)

 

彼女は大きなショックを受けたという。

 

「酷いセクハラ発言だと彼女は怒り心頭。泣き寝入りはしない、と会社に訴えた。

 

彼女を瀬古氏の接待相手として飲み会に呼んだスポーツ担当部長は、7月にプロデューサーに移動になりましたが、事実上の降格処分と言われています」(同前)

週刊文春より引用

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