ナスDの現在の画像は? 漂白入り洗剤で洗われ シロナスDへ

ナスDこと友寄隆英ディレクターの肌の色が戻ったと嬉しい報告がありました!笑

ナスDと言えナスDは5月2日放送で、タトゥーの原料として使われる果実「ウィト」を現地住民の「美容に良い」という言葉を信じて、全身に塗った。

ところがこの染料は簡単には取れないもの。1時間後には皮膚が青くなり始め、しばらくすると全身が真っ黒になってしまった。その色が野菜のナスビに似ていたため「ナスD」との愛称がつきました。

一体どのようにして肌の色が戻ったのでしょうか?

ナスD 肌の色が戻った?

テレビ朝日系の冒険バラエティー番組

「陸海空 こんな時間に地球征服するなんて 大アマゾンSP第3弾」

「ナスD」こと同局の友寄隆英ディレクター(43)の真っ黒な肌が無事に戻る場面が放送された。

 

その後もしばらく、真っ黒なままで取材を続けていたが、この日の放送で現地の女性に少量の水に漂白剤と洗剤が入った液体をしみこませたタオルで拭いてもらった。

 

すると、普通に洗っても取れなかった色がみるみる取れていった。さらには洗面器に顔面を突っ込み、顔もゴシゴシ。

 

「長かった…」「正直、ちょっと寂しい…」と言いながらも、元の自分に戻れて大喜び。思わぬ展開に、番組MCの小峠英二(41)も驚いていた。

 

before after

 

 

 

 

ナスDは、今年5月の同番組の放送にて「ウィト」という黒い染料を「美容にいいから」と現地住民に言われて顔や体に塗ってしまったディレクター。その色から「ナスD」と呼ばれていました。

 

 

「ウィト」は絶対取れないと言われていたため、顔が真っ黒になってしまったナスDは「どうやって生きていこう」と悩んでいましたが、視聴者にはその姿が受けて人気者になりました。

 

 

 

漂白剤入り洗剤で強くこする

 

今回の放送では、現地住民の女性からウィトを「綺麗に取る方法を知っている」と言われたナスD。

その方法とは、「漂白剤につけて強くこする」という原始的なものでした。

 

番組によれば

・現地住民の女性(おばさん)が「ウィトを落とす方法を知っている」という。その方法とは「漂白剤につけて強くこする」という原始的なもの

・ナスDはすぐに「絶対やりたい。絶対やる」と言った。どうしても落としたい様子だった

・そのおばさんは、洗面器に少量の水、洗剤、漂白剤を投入し、混ぜた

・肌が荒れることを心配されたナスDだが「大丈夫。今が大丈夫じゃないから」と言って決行した

ナスDは洗面器に顔をつけて、息を止めて我慢して顔をつけこみ、その顔を、複数の女性たちにタオルでこすってもらった。かなり強くこすられていた笑

「止まってた人生が進みだした。時計の針が進みだした。車になった気持ち」

本人はこのように語っていた。

 

 

3時間ぐらい、タオルで顔をこすられ続けた。途中で「寂しさも感じてきた。黒かった自分、頑張ってたから」「ほんまは毎日恥ずかしかった」「黒の分だけがんばった」とも打ち明けた。

 

 

この話題にネットでは

「ワロタww」

「顔に漂白剤って大丈夫なの?」

「すげえwww」

「漂白剤の仕組みでおちるのか?」

「ナスDすごすぎ。顔を漂白剤に浸ける人初めて見た!」

「皮膚ボロボロになりそう」

「嘘くせえ どうせスタッフが毎回黒くするのが面倒になったんだろ」

「色落したいなら日本で専門家に聞けばいいじゃん。こういうのも現地人に協力してもらって日本語の吹き替えに載せてもらえばいくらでも演出可能なんだよなあ 」

「これ恐らくCG騒動の後の撮影なんじゃないか?」

「もうCG加工代かからなくて済むな」

「これ絶対簡単に取れるやつだっただろww」

「これは嘘だな。刺青に使う染料がこんな落ち方するわけがない」

「これ漂白剤じゃないよ絶対。週刊誌に肌を黒く塗ってる事情を暴露されて金もかかるし嫌になったんだろ」

 

 

ナスDの肌は既に色落ちしていた?

 

無事今回で顔の色も落ちましたが、旅行中に色が落ちてきてCG処理をしていたのでは?との声も。

「色落ちしてきてしまっているので、いまは番組の制作会社が、動画に色をつける形で、肌を黒く加工しているようなんです。加工しだしたのは、7月2日放送のスペシャルから。その日の放送回でナスDは、過労と泥酔によって気絶してしまうのですが、その気絶のあたりを境にして、加工がされるようになったそうです」(前出・制作会社関係者)

 

色落ちしてしまっても、それはそれでいいと思うのだがナス色で名前を上げただけに、色が落ちるのはあまりよくない、ということなのか。

 

「現場は、ヤラセになっちゃうから、バレたら番組が終わってしまうんじゃないかとビクビクしているようです。また、映像の編集作業より、肌を加工する作業のほうが大変で苦労しているとか。1回で、だいたい1000カット修正するそうです」(前出・制作会社関係者)

 

 

まとめ

 

番組プロデューサーがここまで体を張っている番組も珍しいですよね。ナスDの肌の加工云々騒がれておりますが、問題はそこじゃないです。番組を見ている視聴者が楽しめればそれで良いと思います。ナスDの肌の色だけを見ているわけでもないので。

非常に面白い番組ですのでこれからも楽しみにしております。



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