向井正男・岬(妻),御園生裕貴らの暴行内容が次々と明らかに

【衝撃内容】

つまようじボーガンで、爪楊枝数百本を顔を突き刺したり、熱湯を浴びせたりとして逮捕された、向井正男容疑者と妻の岬容疑者、そして店長の御園生裕貴容疑者。

警察の調査で犯行内容が次々と明らかになっています。

一体他にはどのような犯行内容だったのか?検証していきます。

 

最後までお付き合いください

 

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向井正男・岬(妻),御園生裕貴の顔画像,Facebook特定 ぎゅうぎゅうでの惨劇

 

 

 

 

 

現在まで分かっている暴行内容

 

  • 上あごの複数の歯をペンチで抜かれた

 

  • 男性の顔を角材で十数回殴打

 

  • 男性の鼻の中に入れたティッシュにライターで火をつけ、やけどを負わせる

 

  • つまようじボーガンでようじ数十本が時速およそ100キロで男性の顔に突き刺さったとされます(数百本)

 

  • 下半身に熱湯をかけられて、全治3ヵ月以上の重傷を負いました

 

  • 「(男性は)給料をもらってなかった。お客さんがたくさん入ったら(1日)1000円、お小遣い帳っていうのがあって1000円を何に使ったまで管理されていました」(元従業員の女性)

 

「『痛いんです』って(男性が)言うから『どうしたん?』って聞くと、手を見たら明らかやけどをしていたので、『何したん?』って聞いたら、きのう熱湯かけられたと。毎日お湯に洗濯洗剤を入れられてかけられていたと、本人から聞きました。お前は汚いからと風呂も入らへんしって」(焼肉店の元従業員)

「(昼の営業が終わって)午後4時に一回、店を閉めます。そのときにボコボコボコと暴行して、(男性が)血まみれになっていました。廊下とかも血まみれになってみんなでそれを拭きました」(焼肉店の元従業員)

 

追加情報

 

男性が最後の暴行を受けた去年10月下旬、1週間にわたって行方不明になっていたことが新たにわかりました。

警察は、向井容疑者らが男性に日常的に暴行していたとみています。

 

一方で、店の開店資金を男性が支払っていた他、男性の両親は3人に300万円を支払っていて、警察は3人が男性側を「金づる」にしていたとみています。

 

事件の概要は下記リンクからどうぞ

向井正男・岬(妻),御園生裕貴の顔画像,Facebook特定 ぎゅうぎゅうでの惨劇

2018.01.11

 

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