藤森雄三 顔画像,Facebookは?登別で森口修平さんを轢き殺す

【悲報】

またもや、飲酒運転による死亡事故が発生してしまいました。

逮捕されたのは登別の会社員、藤森雄三容疑者(39)

 

今までの飲酒運転も非常に憤りを感じてましたが、今回の事故は許せません!!

単独ではなく、同乗者で家族の10代の女性と知人の10代の男性も乗っていたとのことです・・・恐らく娘だと思うのですが、事故直前に「赤信号だよ」と指摘していたそうです。

 

その前に、飲酒運転はダメだよだろ・・・

 

事件の詳細、そして藤森雄三容疑者の顔画像はあるのか?

検証していきます。

 

 

藤森雄三容疑者 飲酒運転で19歳専門学生を跳ね飛ばす 事件の詳細

事件があったのは昨日27日の夜。

 

北海道登別市で19歳の専門学校生が乗用車にはねられ死亡した事故で、乗用車を運転していた会社員の藤森雄三容疑者(39)が過失運転致死などの疑いで逮捕されました。

 

藤森雄三容疑者の呼気からは基準値の3倍のアルコールが検出されたほか、事故直前に、よく似た車が当て逃げを起こしていたとのことです。

 

藤森容疑者は、27日午後10時20分ごろ、酒を飲んで乗用車を運転し、登別市若山町の道道交差点で、横断歩道を渡っていた近くに住む専門学校生、森口修平さん(19)をはね、死亡させた疑いが持たれています。

 

森口さんをはねた後に、歩道に乗り上げて、電柱に衝突し止まりました。藤森容疑者の呼気からは基準値の3倍のアルコールが検出されたとのことです。

 

 

はねられた森口さんは、衝撃で数十メートルも跳ね飛ばされたそうです・・・書類は50m先に散らばっていたそうです。

目撃者によると、車はかなりのスピードが出ていたとのことです。

森口さんの遺体の損傷状況も相当悪いものだと思います・・・

森口さんは看護師を目指していたそうです。

 

 

もっと衝撃的だったのが、恐らく娘であろう10代の女性と、娘の彼氏?もしくは知人の10代男性も同乗していたとのこと。

お酒を飲んでいたのかは分からないが、事故直後には「赤信号だよ!」と指摘していたそうです。

そのまえに、飲酒運転はダメだよ!!だろ・・・

 

 

事故を起こした直後、運転席に乗っていた女性はパニックを起こし、周辺を歩き回り、叫んでいたとのことです・・・相当ひどいことをしてしまったと思ったのでしょう。

 

 

藤森雄三の顔画像、Facebook,Twitterはやっているのか?

 

藤森雄三容疑者のFacebookですが恐らくこちらになります。

※画像をクリックするとFBに飛びます。

Twitter、Instagramも調べましたが、ヒットはしませんでした。

Facebookもアカウントはありますが、投稿はしておらず、写真も見つけることは出来ませんでした。

 

ただ、面白い情報がありました。

※クリックするとFBにページに飛びます。

第8回TOYOURA世界ホタテ釣り選手権大会が
13日、胆振管内豊浦町のふるさとドームで開かれた。
事前に行われた予選などを勝ち抜いた道内外の64人が、
ホタテ釣りの「世界王者」を目指して白熱した試合を展開した。
豊浦町商工会などでつくる世界ホタテ釣り協会が、地元産
ホタテをPRするため、毎年開いている。参加者はさおに
糸とL字形の金具をつけて水槽に垂らし、生きたホタテが
金具を挟んだところを釣り上げて枚数を競う。
豊浦のホタテを侮辱するといった反則をすると、貝殻を
黄色く塗った「イエローホタテ」が出されるユニークな
ルールもある。
1回戦は8人ずつ、準決勝からは4人ずつのトーナメントで
争った。登別市の会社員藤森雄三さん(38)が6分間で
22枚を釣り上げて初優勝した。「昨年は1枚差で2位
だったので、リベンジできてよかった」と喜びを語った。

 

決定 ホタテ釣り世界一!

胆振の豊浦町では名産のホタテを釣る世界大会が開かれました。

「第8回世界ホタテ釣り選手権大会」にはおよそ60人が出場しました。
水槽のホタテをカギがついた糸で釣り上げ数を競うものでホタテの産地豊浦町をアピールしようと毎年行われています。選手が釣り上げるたびに会場には大きな歓声が響きました。
世界チャンピオンとなったのは6分間で22枚を釣り上げた登別市の藤森雄三さんで賞金10万円と1年分のホタテ365枚が贈呈されました。

 

「第8回世界ホタテ釣り選手権大会」に出場し、見事優勝し、世界チャンピオンになっておりました・・・

行われたのが昨年の3月13日です。

写真を徹底的に探しましたが見つけることはできませんでした。

 

 

さいごに

 

飲酒運転の事故のニュースが連日報道されるにもかかわらず、一向に減らないと感じるのは私だけではないはずです。年末の忘年会シーズン、正月休み中とお酒を飲む機会が多い年末を迎えますが、必ずといっていいほど悲しいニュースも増えてきます。

 

一人ひとりの意識の問題だとは思いますが、被害者、残された家族の事を考えると非常にやるせない気持ちになってしまいます。

 

今回の事件も、詳細がわかりませんが、3人でお酒を飲んでいたらもう日本は終わってますよね・・・

娘の男友達もいるし、いいところを見せようとしたのでしょうか?

 

大馬鹿者ですね・・・

二度とこの様なことが起こらないよう飲酒運転撲滅しましょう!

 

もしよかったらこちらの記事もお読み下さい。

田中宏典 画像,Facebook特定!!JR北海道社員 10代女性を盗撮で逮捕!!

 

※追記 11月29日7時10分更新

藤森容疑者は居酒屋でビールを3杯ほど飲んだとのことです。

顔画像もありましたので載せておきます。

 

 

 

事故から4日後、札幌市中央区のススキノでは、忘年会シーズンを前に飲酒運転根絶に向け、市民集会が開かれました。

しかし、わずか5時間後には、岩見沢市で飲酒運転の車による衝突事故が発生。逮捕された男は「同僚と酒を飲んだ帰りだった」と供述しています。

無くならない飲酒運転。北海道警察はこの日、北海道159か所で、飲酒運転の一斉取り締まりを実施。

北海道では4日までに、自衛官や市役所職員など、計9人が飲酒運転で逮捕されました。2017年の飲酒運転による死者は11人で、すでに2016年1年間の数を上回っています。

2003年に起きた飲酒ひき逃げ事件で、息子の命を奪われその後、飲酒運転の撲滅活動を続けている高石洋子さんも、開いた口がふさがりません。

飲酒ひき逃げ事件で息子を亡くした 高石洋子さん:「突然子どもを亡くすのは恐怖なんです。お酒を飲んだら、車も自転車も、全ての車両を運転しない」

いまだ無くならない飲酒運転。「自分だけは大丈夫」「少しだけなら」、もう、その言い訳は通用しないことを、肝に銘じる必要があります。

UHB 北海道文化放送

 

最後までお読み頂き有難うございます。